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入村不動産鑑定

その他

入村 匡哉その他
東京都三鷹市下連雀3-43-7-402
ズバリ評価!お任せ下さい!
東京を中心として弁護士、税理士その他士業に対する不動産コンサルタントとして業界No.1の対応件数をもつ。相続を中心に、不動産売買や賃貸、特殊不動産などの評価を600件、相談件数を含めると1000件以上の対応実績があり!初回相談料無料!
入村 匡哉(国土交通省登録第7804号)
【登録番号:不動産鑑定業】東京都知事(1)第2277号

新潟県出身、立命館大学卒業。

勤務鑑定士時代に、税理士や弁護士といった士業の先生が、クライアントや顧問先から不動産に関する質問を受け、それに対して悩みを抱えていることを知る。そこから士業向けの不動産相談を解決に導く専門家として独立。
「シニアワインエキスパート」として、ワインを通じた士業や経営者との交流を得意とし、多彩な一面をもつ。

平成21年7月に東京都三鷹市と千代田区神田を本拠として鑑定事務所として開業。23区内又は多摩地域に精通。今後3年以内に50士業、その他専門家連携を成立させ、士業経由の特に複雑かつ多様な不動産相談の迅速円満解決できるコンサルタントでNo1になって、ひいては不動産市場の活性化を通じて、日本経済に貢献することを目的としている。

〔保有資格〕
不動産鑑定士/宅地建物取引主任者 /行政書士/不動産コンサルティング技能登録者/シニアワインエキスパート<日本ソムリエ協会認定>

(三鷹事務所)東京都三鷹市下連雀3-43-7-402
TEL:0422-77-0320 FAX:0422-72-1490
(神田事務所)〒101-0063東京都千代田区神田淡路町2-4-6 F&Fロイヤルビル3階
TEL:03-3253-1730 FAX:03-3253-1740
(㈱アースアプレイザル内のため、鑑定士の入村でお呼出下さい。)
【主要業務内容】  
①不動産評価業務
②不動産コンサルティング業務

近年、不動産鑑定評価と投資や取得時のリスク評価の融合の必要性が高まっています。
リスク評価の専門家との業務提携対応が鑑定評価上、もはや必須といえる時代といえます。
そこで不動産鑑定士が窓口となり、リスク評価サービスを専門家との提携関係を通じてご提供させていただきます。

「不動産は高額で価値が分かりにくく、取引や交渉が不安」
そんな皆様、プロの不動産相談及び評価結果を活用すると迅速な当事者の取引の活性化や公平な交渉を実現し、その結果、皆様に不動産に対する安心感や満足感を演出することができます。

なぜ、「士業御用達」なのか?特に多様かつ複雑な不動産相談を多く受ける税理士・弁護士等の皆様、そのご紹介の個人や法人の皆様の当事務所の顧客割合やリピート率が高く、士業関係の皆様からの熱い愛と信頼を頂いているためです。
不動産評価総額(通算)4300億円の豊富な実績と経験を有する士業御用達の不動産コンサルタントへの不動産相談や評価により、個々の不動産のもつ強みや弱みの調査分析により、最も適した有効利用が明確になり、そして、真の不動産価値を把握することができます。

<特に不動産鑑定士の不動産相談や評価が有用な局面>
①売主と買主、貸主と借主等の当事者間の不動産の価格(又は賃料)に対する相違し、不動産取引や交渉を適正な不動産評価額から迅速にまとめることが必要な場合

②金融機関や投資家及び企業利害関係者、税務署や裁判所等の公的機関等に対して説得力を有する適正な不動産の価格(又は賃料)の証明が必要な場合

③特殊な土地及び特殊用途の建物、借地権等の不動産に存する権利等の一般的な市場性を有しないものの難しい評価が必要な場合

<A.税理士・会計士の皆様へ>
不動産鑑定の活用により、企業や個人の利害関係者・投資家や税務署に対して不動産価値の客観的かつ説得力のある説明が可能となります。
その結果、利害関係者への説明時や相続税・所得税・法人税等の税務申告時の客観的な説明資料としての不動産鑑定評価書の作成を通じて、税務業務を適正で円滑に進めることができます。
また、より適切な財務諸表の作成が可能となり、企業の信頼度を高めることができます。

<B.弁護士・司法書士・行政書士の皆様へ>
法令等の要請、争訟や不動産取引に関するトラブルが発生した場合に不動産鑑定士による客観的かつ説得力を有する不動産鑑定評価の説明資料や交渉材料としての活用により、業務の効率化や早期の問題解決を実現できます。

<C.個人の皆様へ>
皆様にとって不動産取引や相続等における不動産価格の判断に直面する機会は人生の中で限られ、直面した時、どこに相談して解決したら良いのか悩まれることも出てくるかも知れません。
そんな時にはまず、不動産評価のプロである不動産鑑定士にご相談ください。一般の方には把握することが難しい個々の不動産の有するメリットやデメリットが明らかになることで真の不動産価値や活用方法を把握することができ、不安なリスク回避ができ、皆様が安心して取引や交渉を進めることができます。

<D,法人の皆様へ>
不動産鑑定の活用により、取引や交渉の相手方、決算時における利害関係者や投資家、税務署等に対して不動産価値の客観的かつ説得力のある説明により、適切な財務諸表の作成や税務処理が可能になり、法人の信頼度をも高めることができます。

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